遺された家族だけでなく地球環境そのものを考えた、地球に還るエコ葬儀。ここはそんなエコ葬儀の情報と地球環境への取り組みをご紹介しているサイトです。

ご不幸は突然のこと。事前に準備をしていた方でも、いざとなった場合にはきちんと対応ができないこともしばしばです。
私たちはそんなご遺族の悲しみを汲みとりながら、故人様が優しい地球に還れるよう、お手伝いをさせていただきます。ご不明点や疑問点はお気軽にお問い合わせください。

病院やご自宅など、ご臨終の場所は様々ですが、通常、医師に臨終を告げられた後、ご遺族の手によって末期の水を差し上げます。
0120-4194-91までお電話ください。ご指定の場所までお迎えにあがり、ご自宅もしくはご希望の場所まで搬送いたします。
枕飾りとは納棺までの間に設ける祭壇です。死装束・一膳飯・枕団子・水などを枕飾壇にお供えし、親戚や身内や友人の方々にご連絡します。
喪主や世話役などを決めます。また日取りや葬儀の形式を決めます。このときにエコ葬儀にするかどうかを決めます。
医師から死亡診断書を受け取り、旅立つ故人の棺には経惟子と故人愛用の衣服や手回り品を入れてあげます。死亡届・火葬許可書は通夜の前にもらっておきましょう。
通夜は遺族は正式喪服で参列します。通夜振る舞いはちょっとしたもので会葬者を接待します。また、葬儀の飾りつけの打ち合わせもしていきます。
葬儀の式次第を行います。葬儀や告別式、出棺は友引には行わないのが通例です。
火葬および骨上げは火葬場係員の指示に従って行ないます。火葬場・収骨まで来てくださった方をお茶やお酒、お菓子などで接待します。なお死亡時間より24時間経っていないと火葬ができません。
火葬に参加された方々は帰宅の際に塩と水で清めを行ないます。近年ではお葬式の当日、収骨の後に初七日を行うケースが増えています。また、精進落としでは、喪主が代表して関係者の労をねぎらい、精進落としの挨拶をします。
